建築物衛生行政概論3
例題1
令和6年 問題10建築物環境衛生管理技術者の職務として、最も不適当なものは次のうちどれか。
- 環境衛生上必要な事項が記載された帳簿書類の備付け
- 建築物環境衛生管理基準を基にした管理業務計画の立案
- 管理業務計画に基づく具体的な管理業務の指揮監督
- 空気環境測定結果や水質検査結果などの評価
- 環境衛生上の維持管理に必要な各種調査の実施
例題2
令和5年年 問題14建築物衛生法に基づく国又は地方公共団体の用に供する特定建築物に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 特定建築物の届出を行わなければならない。
- 環境衛生管理基準を遵守しなければならない。
- 建築物環境衛生管理技術者を選任しなければならない。
- 都道府県知事等は、立入検査を行うことができる。
- 都道府県知事等は、改善命令等に代えて、勧告を行うことができる。
例題3
令和3年 問題6建築物衛生法に基づき備え付けておかなければならない帳簿書類とその保存期間との組合せとして、最も適当なものは次のうちどれか。
- 飲料水貯水槽の修繕の記録――――――2年間
- 維持管理に関する設備の配置図――――5年間
- 更新した空調設備の設備記録―――――3年間
- 臨時に実施した空気環境測定の結果――3年間
- 排水管清掃の実施記録――――――――5年間
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